参加すると、どんなメリットがあるのですか?

カードを提示した患者さんの診療情報を共有して参照できます

検査結果、処方・調剤情報などについて、他の医療機関の情報を参照できるようになります。病院への紹介状、逆紹介なども支援ツールにより簡易に行うことができ、保険薬局での調剤情報も閲覧できます。被災時には診療情報のバックアップ機能としても期待でき、医療活動を支援することができます。